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コウノドリ前回のネタバレ

 

以前と同様、妊婦にならなければ知ることもない症状などを知ることができるのでなんだか勉強になっている気がするし、綾野剛さん演じる鴻鳥サクラがよく言う”出産は奇跡”という言葉がとても重く、リアルに感じられるので涙なくして観られないドラマだと思います。

一つの命を取り上げるためにどれだけたくさんの人がサポートしているのかがはっきりとわかると同時に、家族だけど出産をしない”夫”がどういう形で”妻”を支えるかがとても重要なんだなと改めて考えさせられます。

妊娠もせず、胎動も感じず、仕事を言い訳に診察にも同行しない夫に”赤ちゃん”がリアルに感じられないのは仕方がないことだと思います。

ですがナオト・インティライミさん演じる佐野康孝が1話で「俺も子育て手伝うから」と言ったときに星野源さん演じる四宮春樹が「何言ってるんだ。

手伝うんじゃなくてあんたの子だよ」とキレたシーンや、3話で康孝が「夫婦は二人でひとつってお義母さんも言ってただろ」と言ったのに対して「人間は二人でひとつになんかなれない。

死ぬまで一人だよ。たとえ夫婦でも」とまたしても四宮先生が怒ったとき、康孝のような世間の自称イクメンの夫たちにもわかるようにもっと言ってやれととてもスッキリした気分になりました。

男性だけど女性の味方になってくれる産婦人科の先生はとてもすばらしい存在だなと思わされました。

 

コウノドリ第10話これまでの感想

 

20代女性産後うつに共感する女性が多い

「産後うつ」ということがテーマでしたが、なったお母さんにしかわからない苦しさですよね。

 

妊娠中の時には、転んだりしないか、大変じゃないかと、気にしてくれますが、出産の後は、赤ちゃんの方ばかりに注目して、お母さんのことは、気にしていないといったことがありますね。

 

今回の彩加さんは、キャリア・ウーマンとしてバリバリ仕事をこなしていたため、きっと何か取り残されている気持ちになったのでしょうね。

 

また、理解してもらいたい旦那様も、仕事ばかりになって、彩加さんに任せきり。

 

実のお母さんまで、気持ちを理解してもらえず。

 

でも、自分の胸のうちを、誰かに相談できずに、仕舞い込んでしまって。

本当に苦しかったのでしょうね。辛さが、理解できます。

そんな中で、気付いた小松さん。

 

一生懸命、彩加さんにアプローチしますが、なかなか心を開いてくれなくて。相談したら良いんだということも、考えられなくなっていたんでしょうね。

見ているこちらも、苦しくなってきました。

でも、サクラ先生、小松さん、四宮先生、そして産科のスタッフみんなで、助けられることが出来て、良かったです。涙が出てきました。良い病院でよかったぁと思いましたね。

そして、出産したお母さんの方をいたわってあげることも、忘れないようにしたいなぁと、感じましたね。

また、一方、心臓病を抱える麗子に、「無痛分娩は、赤ちゃんより、自分の方を優先してる」と言った友人たちの言葉、そして、火事を見てしまったことに「アザのある子供が生まれる」と言ったおばあちゃん。

麗子さんとしては、心が、揺れますよね。

どれも、迷信なのに。

医療に関しては、素人が口出ししてはいけないんだなと、改めて感じました。

 

今回は、お母さんの心を守ってあげるということを、考えさせられました。

30代女性

見ていてとても切なかった回でした。

産後鬱で苦しむ彩加の様子がどんどんひどくなり、お願い誰か早く助けてあげてと、願わずにはいられませんでした。

 

でもお医者さんや助産師にとっても、やはりできることに限界があり、本当に歯痒かったです。

人は心の中が傍からは見えにくく、他人にとっては何気ない一言でも、当人にとってはもろ刃の刃になることを、見ているこっちも肝に銘じるべきだと痛感しました。

それにしてもゴールデンボンバーの喜矢武豊さんが出ていて驚きました。

キャラそのままの若い夫役だったせいか違和感も全くなく、彼が画面に出るとなんか明るい雰囲気満載で、見ていて唯一ホッとしました。

バカっぽいんだけど妊娠している奥さんへの愛が半端なく、こういう人が夫として一番だなとも思いました。

というのもナオト・インティライミさんが演技上手なせいか、見ていてイライラしてしまいました。

仕事はできる、産前産後の妻への気持ちもないわけじゃない、でも仕事中心主義では結局うわべだけの優しさの連発で、それだったら要らないと思ってしまいましました。

生きていく中で、本当に大事な物は何かが実は分かっていない感じが腹が立ちました。

産後鬱の奥さんが本当に死んだら、一番苦しむのは夫のはずなのにです。

でも最後はピシッと、今回は四宮先生が決めてくれました。

普段クールな見た目だけに、熱いものが内面に沸々と煮えたぎっている様子のギャップがとても嬉しく、四宮先生ここにあり!で、爽快でした。